活動レポート

企業交流会参加者の声

社長A

「若者サポートステーションを利用して、若い求職者と出会いたいと思っていました。具体的な取り組み(面談や実習、試験雇用など)について学べています。」

社長B

「若手社員と意見が合わず、悩んでいました。自分の悩みを話し、他社では、コミュニケーションにどのような工夫をしているかを聞けて、毎回とても参考になっています。」

準備中

 

例会での対話

若者

「面接では、自分から話さなくてはならない。それにどう反応されるかなと想像するだけで怖い。やらないと経験積めないけど、その手前でキャンセルしてしまう。ここに参加して、いろんな交流をして、話すことに慣れたいと思って来ています」

「会社側としても、応募者が面接に来ないケースはよくある。それも普通と言えば普通。完璧を目指さず、まずは10社に行ってみて、慣れること目標にしてみては?うちの会社に体験面接に来てもいいですよ」

企業社長

若者

「秋から通っている清掃の現場。ビルでトイレの数も多い。頑張ってはみたが、私が納得できる綺麗さにするには時間が足りない。(自分のスピードがそこまでいってない)上司に、正直に話してみたら人を増やしてもらえた。」

「我慢を続けて、突然やめるようなことにならず、困りごとを正直に話してもらうことが大事だと思います。どうしたら、話しやすくなるか、学んでいきたいです。」

管理職

若者

「自分の仕事って意味あるのかな?と感じる仕事はしたくない。いまやっている、空間をきれいにする清掃のお仕事には普遍的な価値があると思います。きれいにした結果を自分でも確認できるし味わえる。だから、続けいています。」

「ここでは若者が、言いたいことを正直に話してくれる。会社ではなかなか話してくれないこと、それを聞いてみたい。 日々の仕事は、何かの価値を生み出して対価を払ってくれる人がいるから成り立つという根本的なこと。そういう話をいっぱい聞きたい。不登校やニートだからこそ感じている、そこから始まる言葉を聞きたい。」

企業社長

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